蛇谷ヶ峰(じゃだにがみね) 902m

比良山系の最北端にある山。山頂からは大蛇の地上絵が見れる事から、多分この名前になったんだと思う。メインの登山道は面白みの欠けるが、カツラの谷を経由するコースは、美しい自然林や滝もあり、なかなか楽しめる。山頂からは大蛇がハッキリ見えるのは元より、広い芝生のような広場になっており360℃の視界が広がる。

登山日記1

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